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募集馬の残口情報
◆残口少
PEGASUS37(母クイーンオブナプレス)

◆残20口未満
PEGASUS8(母キャントミス)
PEGASUS39(母グレートハーベスト)

◆残40口未満
PEGASUS27(母ワンダーフィリー)

◆残60口未満
PEGASUS4(母キャナルハート)
PEGASUS30(母ビジョナリー)

◆残80口未満
PEGASUS34(母シックファイター)

◆満口
PEGASUS1・2・10・14・16・17・19・20・29・42

◆募集取り下げ
PEGASUS5・23
ユニオンヘッドライン(3/30付)
・PEGASUS17の兄が日経賞V
3/28(土)中山11R「日経賞・G2」(芝2500m)で、PEGASUS17(牝2歳、父キズナ、母マドレボニータ、栗東・杉山晴紀厩舎予定、カミイスタット生産、馬名リアングロワール)の兄ミッキースワロー(牡6歳、父トーセンホマレボシ)が、外から突き抜けて快勝。2017年セントライト記念、2019年七夕賞に続く重賞3勝目をマークした。PEGASUS17は、好評につき満口となっています。

・PEGASUS24の姉が中央初勝利
3/28(土)阪神12R 4歳以上1勝クラス(ダート1200m)で、PEGASUS24(牡2歳、父オールステイ、母サイタ、栗東・羽月友彦厩舎予定、ヒダカファーム提供、馬名ケンシゲツ)の姉モハー(牝6歳、父バトルプラン)が、直線での叩き合いを制して優勝。中央再転入後、3着5回と繰り返し好走していたが、待望の中央初勝利を挙げた。PEGASUS24は、現在出資申込受付中。

・スパイツタウン産駒が高松宮記念V
3/29(日)中京11R「高松宮記念・G1」(芝1200m)で、Speightstown産駒のモズスーパーフレア(牝5歳、母Christies Treasure、栗東・音無秀孝厩舎、アメリカ産)が、快速を飛ばして逃げ切り優勝した(1着入線クリノガウディーの降着により繰り上がり)。Speightstown産駒はJRAG1初制覇。なお、Speightstownの後継種牡馬Speightster産駒のPEGASUS8(牝2歳、母キャントミス、栗東・寺島良厩舎予定、橋本牧場生産)は、現在出資申込受付中。
栗東トレセンから
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ユニオンヘッドライン(3/23付)
・PEGASUS9の兄が快勝
3/22(日)中山7R 4歳以上1勝クラス(ダート1800m)で、PEGASUS9(クープドクール、牝2歳、父エイシンヒカリ、母ブリーボーンズ、栗東・高橋義忠厩舎予定、畠山牧場生産)の兄モッズストーン(セン4歳、父ネオユニヴァース、美浦・武井亮厩舎)が、ハナを切るとそのまま2着に3馬身差をつけて逃げ切り、通算2勝目をマークした。米重賞ウイナーの母を持つPEGASUS9は、出資申込受付中。
美浦トレセンから
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